高校生

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叶えよう、あの日の夢

小学校、中学校で培ってきた知識。
高校生になった今こそ、それらを解き放ち「夢を現実」とする時が来ました。
しかし、大学受験は険しい道。
セナミの仲間とともに、いざ出陣。

集団授業コース

生徒さんが自立して勉強できるようになる、高2の10月迄、学力別クラスで英・数の集団授業を行います。近隣の県立高校に合わせたカリキュラムになります。

学年指導教科回数時間
高1・23科週2回火〜土
20:00〜22:15

※高2は下館校のみ

4つの指導POINT

学力別クラス編成

学力別クラス編成

均衡した学力のライバルと競うことで、競争意識が芽生えやる気がアップします。毎月実施されるテストの結果・授業の理解度・月のカリキュラム等を基準にクラス分けを行います。クラス替えは月に一度行うため、学力にあったクラスで授業を受けることができます。

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集団授業、最大のメリット
勉強の長い道のりの中で、やる気がなくなる時、自信が無くなる時があります。そんな時はきっと、同じ目標に向かう仲間が手を差し伸べてくれます。集団授業のよいところは、一人ではなく、「みんなで勉強するから頑張れる」ということです。
目は届いているの?
集団授業は1人1人に目が届かないのでは?と思われがちです。プロジェクタを使用した授業のため、講師は板書を抑えることができます。そのことで机間巡視が増え、より生徒さんに目が届くようになりました。間違った経緯や漢字のミス、鉛筆の持ち方なども見逃さず注意します。
少人数指導との違いは?
少人数指導自体は、悪いことではありません。学力別で編成されているかが重要です。3人の少人数指導でも、「100点」「50点」「0点」の生徒さんがいた場合、誰を対象とした授業を行えばいいかわかりません。当塾では、「学力別クラス編成」+「少人数指導」の授業形態をとっています。
月例テスト

月例テスト

定期テストや実力テストの得点や順位は、志望校判定の基準になりません。当塾では卒塾生が積み上げた膨大なデータと照らし合わせ、正確な志望校判定を行います。 質が保証されたテストを月に一度受験することにより、月ごとの課題が発見され、弱点の放置を防ぎます。月例テストの結果により、集団授業のクラスが変動します。

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定期テストができれば大丈夫?
定期テストは、各学校間で範囲も違えば難易度も異なります。また、先生方は教えるプロであっても作問のプロではありません。A中学校とB中学校の得点や順位を全く異なる尺度で比較しても意味がありません。また、定期テストが易化していること、生徒減少により競争力が低下していることも問題です。
テストは弱点発見の場
やみくもに勉強するのではなく、自分の成績と志望校の差を常に把握し、弱点を潰しながら前に進んでいくことが重要です。月例テストの受験後に出力される帳票を確認し、何が足りないかをきちんと分析して、勉強を進めていきましょう。
予習型授業

予習型授業

学校よりも先の単元を学習することにより、学校で「わかった!」を体感できます。その積み重ねが自信となり、モチベーションアップにつながります。予習型授業により、学校が復習の場となり、効率的な方法で学習を進めることができます。

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復習も大切
習ったことを忘れないということは、学習の大前提です。予習型授業で進むだけではありません。授業開始時の30分間は、前回授業の復習にあてています。また、各期講習はそれまでの全復習を行います。短期間で幅広く復習することで苦手箇所を一気に洗い出し、対策をすることができます。
定期テスト対策授業
定期テストが易化しているとはいえ、内申点に大きく影響する大切なテストです。普段の授業は、予習型で進めています。しかし、定期テスト2週間前にはその授業をストップし、定期テスト対策に切り替えていきます。頻出問題のおさらいをし、上位獲得を狙います。
自立支援

自立支援

勉強は、「教えてもらう」の領域から脱却しなければ、大きな成長はありません。内容が深い高校の学習は、「自立」が求められ、それがなければ「成功」はあり得ません。集団授業では、学習だけでなく「自立」を支援していきます。

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なぜ、高2の10月まで
大学受験は、時間との勝負になります。勉強が本格化する高2の冬からは、東進に移行し、自ら勉強を進めていかなければなりません。そのためには、生徒さん自身が「自立」していることが条件となります。しかし、高校入学後、すぐに「自立」ができるとは言えません。自立をさせるのに必要な期間が、高2の10月までと考えております。

個別指導コース

先生:1人に対して生徒さん:2人までの完全1:2の個別指導コースです。1コマは、80分の授業で、全ての科目に対応しています。得意科目の更なる飛躍、弱点科目の克服にお使いください。

時間火〜金 土 
17:30〜18:50×
19:00〜20:20
20:30〜21:50
  • 回数:週1回(月4回)〜
  • 曜日、時間は上記よりお選びください
東進衛星予備校
映像授業

高速学習により、全国のハイレベルのライバル達に追いつき、追い越すためのコースです。東進の合格メソッドで、難関大学合格を手に入れよう。

4つの指導POINT

難関大学合格者の共通点

難関大学合格者の共通点

例年、有名大学の合格者は、私立・国立の中高一貫校で占められてしまいます。これはなぜでしょう?それは独自のカリキュラムにあります。中高一貫校の強みは、中学・高校の6年間をフルに使って大学受験に向けて最適なカリキュラムを組み立てられる点にあります。首都圏のほとんどの有名私立中高一貫校は、中学2年生までに中学の内容をほぼ修了させ、中学3年生からは高校過程の履修内容に入ります。そして、高校2年生までに高校の学習内容をほぼ修了します。最後の1年は各自の志望校の二次試験・個別試験に向けた対策に専念できるのです。公立高校の生徒が高校3年生の12月ごろにやっと高校の内容を修了するのに比べると、大きな違いがあります。

先手必勝のプログラム

先手必勝のプログラム

難関大に合格するためには、早期に高校で学ぶ内容を修了して、志望校対策に十分な時間を割くことが必要です。東進なら、高速学習を始め、高校の内容を早期に修了することが可能です。もちろん早期スタートが重要となりますが、出遅れてしまったという生徒さんも東進の学習システムを活用して本気で努力すれば、挽回は十分に可能です。受験全範囲を早期に修了し志望校対策に多くの時間を割く先取り学習が、難関大合格の決め手となります。

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多数の講座を準備
高校入学レベルから東大合格対策講座まで、現状の学力と志望校合格までの差を埋めるための講座が数多くあります。学力診断テストを受験していただき、適切な講座を提案させていただきます。
東進≠映像授業

東進≠映像授業

「東進って映像授業でしょ?」と言って、敬遠されてしまう方がいらっしゃいます。授業は、東進合格システムの一部でしかありません。担任制度や確認テスト、高速マスターと授業が組み合うことで、最大の効果が生まれます。大学受験が激化した理由は、インターネットの普及により、「映像授業」を用いて地方でも中高一貫校のカリキュラムで学習を行うことが可能となったからです。東進に限らず、「映像授業」は大学受験のスタンダードになっています。

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確認テスト
授業がわからないまま進むことを防ぐために、毎回の授業後に確認テストを設けています。確認テストに合格しなければ、次の授業に進むことはできません。また、授業を半分消化したら中間テスト、全ての講座が終えたら卒業テストがあります。過度な先取り学習を防ぐための工夫をしています。
担任制度とは?
週に1度の面談を行い、授業の理解度や進捗を確認し、最適な学習方法を共に考えます。授業で分からなかったところの質問はもちろん、モチベーションが下がっているときに声掛けをしたり、志望校合格に向けて生徒さんをリードします。
高速マスターとは?
暗記系の科目には、即効性のあるツールです。スマホやPCを用いて、「できない」問題をあぶり出し、繰り返し学習をすることで定着を図ります。英単語だけでなく、英文法など基礎力を効率よく高めるためのものです。
東進模試

東進模試

常に入試本番を意識した模試です。また、他の模試との相違点が2つあります。1つは、結果を中3日でweb返却し、間違えた問題の対策をすぐ行えること。2つ目は、すべての問題に解説授業がついていることです。模試のやりっ放しを防ぎ、生徒さんの学力をより大きく学力を伸ばすことをできます。

集団授業コース
東進衛星予備校

セナミ学院 手厚いサポート

senami.net

senami.net

保護者様との連携を強めるため、スマートフォンを利用した連絡ツールです。アプリ内では該当学年の予定やお知らせをはじめ、学校・塾のテスト成績、塾の授業態度や理解度等が確認できます。

授業動画

授業動画

全授業を録画しています。授業を欠席した場合、翌日以降に授業動画を視聴できます。 動画を見ていて理解できなかった分は、質問カウンターで先生に質問できます。

自習ブース

自習ブース

質のいい授業を受けることだけでなく、自習をきちんとすることがとても重要です。家では誘惑も多く、なかなか集中できる環境を作れません。自習室で頑張っている友達を見れば、より集中力も増します。自習室は授業が無い日でも利用できます。

ラウンジ

ラウンジ

塾内に休憩スペースを設けています。自習の合間にみんなで集まって仲良く食事をしたり、わからない問題を教えあったりしています。時には、先生が混じりお薦めの参考書、受験の悩みを聞いています。勉強はメリハリも重要です。

PCブース

PCブース

欠席した分の授業を視聴したり、大学情報を調べたりすることができます。情報は、受験にとって大事な要素のひとつです。知りたいときにスピーディーに情報を得ることができます。

質問カウンター

質問カウンター

わからない問題があったときに、質問をすることができます。塾の教材だけでなく、学校のワークのわからない部分の質問もOKです。

面談

面談

成績データなどを使い、面談をします。年に数回の面談を予定していますが、随時受け付けておりますので、悩みや相談事がある際は、お気軽に各校舎へご連絡ください。

イベント

イベント

学期に一度、勉強の仕方やモチベーションを高めるための学習説明会を行います。受験情報の確認やいつまでに何点獲らなければいけないのかなど、具体的な情報もお伝えします。

英検準会場

英検・数検・漢検準会場

当塾は英検・数検・漢検の準会場に認定されています。近年、英語外部試験への注目度は増すばかりです。早期からの取得を目指して、受験しましょう。